1. 無料アクセス解析
タイ、アメリカなどを中心に海外旅行にまつわる「エピソード」・「豆知識」・「お得情報」をはじめ、日常の出来事や雑談も交えて綴る「旅の記憶」。
■雑感 | ■AIR | ■空港 | ■Hotel | ■グルメ | ■バンコク | ■バンコク雑感 | ■サムイ島(タイ) | ■ニューヨーク | ■アリゾナ | ■ニューメキシコ州 | ■セドナ&グランドキャニオン | ■モニュメントバレー | ■サンアントニオ | 
FC2ブログランキング
ブログ内検索
リンク
タグ de YouTube
Powered By FC2ブログ
『Lonely Journey』 ロンリージャーニー
≪2008.09  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  2008.11≫
FC2ブログランキング
ブログランキングに参加しています。 よろしくお願いします。     ↓

FC2ブログランキング

プロフィール

keikei178

Author:keikei178
Well Come!!ようこそ!
一人旅を中心とした、「旅の記憶」です。タイ、アメリカ、オーストラリア(準備中)などを中心に「旅の記憶」を色々な観点から綴っていきます。

※「海外旅行ブログ」にも参加しています!!
にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ

にほんブログ村 トラコミュ 旅の記憶へ
旅の記憶

フリーエリア
カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
RSSフィード
FC2カウンター
最近のトラックバック
QRコード
QRコード
EASY LINK BY FC2-ID
ジャンプ
ブロとも申請フォーム
アクセスランキング
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

2008.01.05 Sat
『シェラトン・ガンターホテル』vol.2


シェラトンガンターホテル」は歴史的地区にあり、外観は1世紀も以前に建てられた建造物の風格が漂うが、部屋はリノベーションされており、快適である。しかし、元々は古い建物を改造しているので、随所で「不具合」も起きる。
 ルームキーは最新式の「カードキー」だが、思い重厚な木のドアのノブ部分だけを改造してあるので、最初は何度してもカードを読み取らすに空かなかったりいした。

無題_014
廊下は狭くて、なんとなく薄暗い。深夜帰って来たときは何となく不気味な感じだった。エレベーターの数も少なく泊まっていた部屋が遠く離れていたため、小走りで帰る事もしばしば・・・。

room1_20080216191604.jpg
客室には備え付けのコーヒーメーカーがあり
3杯分のドリップコーヒーがあった。なかなか旨いコーヒーであった。
到着後、荷物をおいて一息する時にはありがたいものだ。

cafe.jpg
今回はSPG(シェラトンプリファード・プログラム)のおかげでクラブフロアーにUG(アップグレード)出来た。
ここはそのクラブフロアーの滞在者が利用出来る「クラブラウンジ」
朝食を利用したが、クロワッサンなどの暖かいパンが数種類とシリアル、フルーツ、コーヒーなどの飲み物を自由に取ることが出来るCBF(Continenral BreakFast)だ。
 飲み物だけはラウンジのスタッフがオーダーに聞きにきてくれる。

712438.jpg
1階の通りに面したレストラン「Barron’s」はレストランとBarコーナー「 McLeod’s 」があり、レストランは利用してないが、スタッフも陽気でフレンドリーで、お客さんの何人かもカーボーイハットを被っていた。
 通りを挟んですぐ近くに有名な「マジェスティック・シアター」があり、オペラやコンサートなどの日は地元のお客さんで賑わうようだ。

夜にこのバーカウンターで飲んでいたら、隣に座った夫婦が「チャイニーズか?」と聞いてきたので「ジャパニース」だと答えると、婦人の方が「おお!日本人初めて見た」と感動していた・・・。やはりテキサスはアメリカでも田舎だ。
 しかし、ここサンアントニオは日本と縁があることに・・・後で知ることになる。


参加してます。ポチッっとヨロシク!
     ↓
にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ
にほんブログ村 トラコミュ 旅の記憶へ
旅の記憶





テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行
■Hotel    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

Comment

管理者にだけ表示を許可する

Top↑

TrackBack
TrackBackURL
http://ryokoubanzai.blog74.fc2.com/tb.php/129-7cc633ce

Top↑