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アルバカーキー空港

ABQairport

 アルバカーキーの空の玄関「アルバカーキー空港」・・

アメリカに限らず世界の空港は、それぞれのお国柄や土地柄を表現してるように思う。
どうして日本の空港ってあのように「無機質」なのだろう? 機能性や合理性ばかりを追求しすぎて
「旅の情緒」も何も感じられない。
空港を利用する人はその空港に降り立った途端に、その国、又は街の「空気」を感じそれがいっそう
旅情をかきたてる。
 アルバカーキーも同様に、空港に降り立った途端に空港のロビーにはいたる所にネイティブアメリカンとの融合した芸術「Fine Art」が配置されている。
鷲の巨大なブロンズや、ネイテイブアメリカンの伝統織物のタペストリーのようなものや、BGMまで自然をテーマにしたものだ。

 NYやロスのような街の空港は確かに無機質なモノだが、地方都市へ行けばそれぞれ特徴があり
ホントに空港は面白い。
だから、私はその街から旅立つ時は、じっくり空港内を見たいため、早めに空港へ向かう事にしている。

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