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タイのお守り「プラクルアン」 

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バンコクの街を歩いていると路上などでよく見かけるのが、この「仏像お守り」露店だ。
仏像を形取った石膏や、ガラスに入れたもの、金属で形取ったものなど様々ある。
ここも「マハチャイ」へ行くため訪れたウォンウェイヤイ駅のホームの露店だ。
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バンコク:『スターバックス・ランスアン』 


泊まっていた「フレザープレイス・ランスアン」から徒歩で、2〜3分の場所にあるのが『スターバックス・ランスアン』だ。
朝朝食をとってから、天気が良く気持ちよいので散歩も兼ねて、街ブラに。
ランスアン通りは緑も多く、バンコクではないような雰囲気だ。

 『スターバックス・ランスアン』はテナントで入っているのではなく、1軒屋店舗だ。
バンコクにあるスタバの中でも規模は大きく、まるで「邸宅カフェ」のようだ。

 しかし、店の前の歩道には写真のように物乞いをする人がいた・・。
だが、誰も邪魔者扱いするわけでもなく、店員も全く気にとめていなかった、というか日常風景なんだろう・・。
 この通りは外国人が多く、特にスタバは人気があるので店前にいるのだと思う。


「スターバックス」とこの路上の人とのコントラストが今の「バンコク」を表している、という象徴した1枚である。
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バンコク:サービスアパート『Fraser Place Langsuan』.etc 

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フレザープレース・ランスアン」のあるランスアン通りは通りは南へ向けての一方通行であり、その両側には木々が生い茂っており、バンコクのど真ん中とは思えない雰囲気だ。 まさに「バンコクの青山通り」だ。
 建物そのものは通りから少し奥に入っており、この赤い看板を見逃すとタクシーやトゥクトゥクは通り過ぎてしまう。一方通行のため一度通り過ぎるとUターンが出来ないため、大回りして帰る事になる。

※写真は看板とフロントのチャックインデスク。

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バンコク:サービスアパート『Fraser Place Langsuan』プール 

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「フレザープレイス ランスアン」は36階建の高層SA(サービスアパート)だ。
屋上にはヘリポートもあり、近くで見上げるとさすがに高い。
その33階のちょうど切り取られたようなポッカリ開いたとこがプールである。
プールそのものは15mk×8m位の長方形が階段状に2つある。
下のプールは子ども用である。

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外観から見ればこのようにプール部分がポッカリと開いている。
見晴らしも良く、高所恐怖症の人はちょっと苦手かもしれないが、一見の価値はある。

この33階には他にもスパやサウナなどもあり、滞在中は毎日この階の来ていた。




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バンコク:サービスアパート『Fraser Place Langsuan』部屋2 

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ベッドルームはリビングの隣で、クローゼット、プラズマTVがありコンパクトである。
広さだけならセンターポイントシーロムの1bed roomの方が断然広い。
しかしキングサイズのベッドは程よい堅さで、枕も質が良い。
 リビングにある「お香セット」をベッド脇のスタンドテーブルで焚けば、いい香りで心地よい眠りにつける。   この「お香セット」はセンターポイントにはないサービスであり、◎である。
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バンコク:サービスアパート『Fraser Place Langsuan』部屋 

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今回もステイ先はSA(サービスアパート)を利用した。
利用したのは『フレザープレイス・ランスアン』だ。 世界中にレジテンス型ホテルを展開しているFrasers Hospitalityで、カテゴリーに「フレザースィート」「フレザープレイス」「フレザーレジテンス」「フレザーリゾート」に別れている。  バンコクにはサトーン地区に「フレザースィート」があるがランスアンよりこちらの方がワンランク上である。

場所はバンコクの中心地ランスアン通りにあり、BTSはチッドロム、ラチャムダリどちらでも徒歩10分くらいである。周辺にはお洒落なイタリアンレストランやライブハウスなど「バンコクの青山通り」と言われるくらい雰囲気が良いのがランスアン通りである。

ちなみに、日本では新宿に「フレザープレイス・東京」があり、13000円/泊位から利用できるので、お勧めである。   今までの定宿「センターポイント」と比べてどうなのかも含めて、楽しみな滞在である。
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